八木莉可子

八木莉可子さんの出身大学や高校などの学歴と本当の出身地を徹底解説!卒アル画像や幼少期の画像を含め、学生時代に迫ります!

大学受験のためにストイックに勉強していたことや生徒会長なのにオーディションに応募していたことなど、他では知れない情報満載でお伝えしています。

八木莉可子の出身大学

八木莉可子さんは2020年4月に大学へ入学し、2024年3月に卒業予定です。

八木莉可子さんが明治学院大学に進学したという情報がありますが、確固とした裏付けがありません。

2020年4月26日発信『STchannel』では、大学合格体験記が掲載されているので、大学に進学したことは明らかです。

❝この春、めでたく大学合格した八木ちゃん!(おめでとう!) 受験を頑張っていた一先輩としてST読に向けて思いを語ってもらいました。❞
引用元:【祝♡大学合格! 八木ちゃんの大学合格体験記(STchannnel)】

2020年6月24日発信『日刊SPA!』のインタビューによると、入学式でさえも新型コロナによる影響でオンラインになっているため、大学での目撃情報もありません。

しかし、同インタビューで「社会問題や環境問題を学んでいます。」と語っていることから、都内の下記の大学に進学した可能性があります。

  • 法政大学・社会学部、人間環境学部
  • 和光大学・現代人間学部
  • 亜細亜大学・都市創造学部
  • 大妻女子大学・社会情報学部
  • 専修大学・経済学部
  • 明治学院大学・社会学部
  • 立教大学・社会学部

進学した大学につきましては引き続き調査していき、新しい情報がはいりましたら追記します。

八木莉可子さんは授業が全てオンラインになってしまったため、クラスメイトと交流することもないんだそう。

パソコンに触れることが少なくタイピングが不得意なので、目下練習中なんですって!

早くワクチンが普及して対面授業が通常になるといいですね。

八木莉可子の受験勉強はマジすごい!

八木莉可子さんの受験勉強はストイックと言ってもいいほどの量をこなしていたんですよ。

後述しますが滋賀県の高校に通っていたので、仕事の度に東京へ行く道中も勉強していました。

八木莉可子 受験勉強 新幹線

画像ではイヤホンを使用していますが、外からの雑音をシャットアウトするように❝ホワイトノイズ❞を聞いてたんですって!

ホワイトノイズとは「シャー」というような音で、赤ちゃんが泣き止むほど落ち着く音なんですよ。

休みの日は朝から晩まで10時間勉強すると決め、1時間勉強+10分休憩というサイクルを組んでいました。

You Tubeの勉強チャンネルから古典助動詞の替え歌を覚えていたそうで、勉強方法を聞くだけでも頭の良さが分かりますよね。

学校では友達とお昼を食べると時間を無駄にしてしまうので、一人で食べることもしていたそうで、真剣度が伝わってきます。

大学選びはまず大学の雰囲気を重視し、オープンキャンパスで教授と相性が合うのかも確かめていたんだそう。

大学では留学生とも仲良くなっていきたいと『STchannnel』で語っていたことから、英語にも力を入れていくのでしょうね。

八木莉可子の出身高校

近江兄弟社高等学校

八木莉可子さんは2017年4月に近江兄弟社高等学校へ入学し、2020年3月に卒業しています。

学校名近江兄弟社高等学校
学科・コース調査中
偏差値40.0~55.0
入試難度
所在地〒523-0851
滋賀県近江八幡市市井町177
最寄り駅近江八幡駅(JR琵琶湖線)
公式HPhttps://www.vories.ac.jp/SeniorHigh/

八木莉可子さんが近江兄弟社高校出身であることは、自身のインスタグラムに投稿した体育祭の画像が同校の2019年7月2日発信の虹隣祭(体育祭)の画像であることから、間違いありません。

八木莉可子 高校時代 近江兄弟社高等学校体育祭

(※画像左から:2019年虹隣祭、八木莉可子さんのインスタグラム)

また、自身のリアル制服画像と同校の制服の色が全く同じであることからも確かですね。

近江兄弟社高等学校制服参考画像

八木莉可子さんは中学生のときに芸能界に入っていますが、東京から遠い地元の高校に進学しているのはなぜなのでしょう?

八木莉可子が上京しなかった理由は?

2018年5月27日発信『マイナビニュース』によると、八木莉可子さんが高校で上京しなかった理由は、将来を見据えて高校時代は素の自分でいられる地元にいるべきだと思ったからなんですよ。

当時の画像を見ても、素の自分をさらけ出せているように楽しそうな八木莉可子さんです。

八木莉可子 高校時代

自分形成が未完成のまま上京するのは時期尚早だと考えていたのでしょう。

八木莉可子さんは自分自身を他人のように判断する冷静な目を持っているんですね。

『STchannnel』のインタビューによると、近江兄弟社高校は提出物がとんでもないほど多かったにもかかわらず、友達のレポートを写すなんてことは絶対にせずに真面目に提出していたんですって!

前で発表することも多かったそうで、レポートの内容が高評価だったことは明らかですね。

八木莉可子 高校時代

部活は書道部で、学校でもかっこいいパフォーマンスをしていたんですよ。

八木莉可子 高校時代

八木莉可子さんは書道8段の持ち主なので、般若心経の書はため息がでるほど美しいですね。

八木莉可子 書道




八木莉可子の出身中学校

守山市立守山北中学校

八木莉可子さんは2014年4月に守山市立守山北中学校へ入学し、2017年3月に卒業しています。

学校名守山市立守山北中学校
偏差値
入試難度
所在地〒524-0016
滋賀県守山市荒見町235
最寄り駅守山駅(JR琵琶湖線)
公式HPhttp://city-moriyama.ed.jp/morikita/

八木莉可子さんが守山北中学校出身であることは、同校出身というつぶやきがあることから間違いないでしょう。

八木莉可子は生徒会長で応募!

八木莉可子さんは中学2年生にあたる2015年にモデルオーディション『#THE NEXT ASIACROSS MODEL AUDITION 2015』に応募し、7851人からグランプリ、ViVi賞、パナソニック賞を受賞していますが、現生徒会長だったんですよ!

八木莉可子 #THE-NEXT-ASIACROSS-MODEL-AUDITION-2015

画像の隣で写っている水原希子さんは168cmであるにもかかわらず、中学2年生の八木莉可子さんは高身長で大人っぽいですよね!

立候補するのが好きだったそうですが、生徒会長をしながらもオーディションに応募するとはどれほど立候補したかったのでしょう。

友達には黙ってオーディションに参加していたのですが、グランプリを受賞した次の日の登校中に猛ダッシュで友達が駆け寄ってきたそうで、街中は大騒ぎだったに違いありません。

八木莉可子の出身小学校

守山市立河西小学校

八木莉可子さんは2008年4月に守山市立河西小学校へ入学し、2014年3月に卒業しています。

学校名守山市立河西小学校
所在地〒524-0002
滋賀県守山市小島町1843
最寄り駅守山駅(JR琵琶湖線)
公式HPhttp://city-moriyama.ed.jp/kawasyo/

八木莉可子さんが河西小学校出身であることは、守山北中学校の学区であることから間違いありません。

守山市ホームページ

八木莉可子さんは新体操を6年間習っていました。

『#THE NEXT ASIACROSS MODEL AUDITION 2015』での体の柔らかさも納得ですね。

八木莉可子の出身幼稚園

河西幼稚園

八木莉可子さんは2005年4月に河西幼稚園へ入園し、2008年3月に卒園しています。

学校名河西幼稚園
所在地〒524-0011
滋賀県守山市今市町25−1
最寄り駅守山駅(JR琵琶湖線)
公式HPhttp://necol.jp/~kawa-yo/

八木莉可子さんが河西幼稚園出身であることは、守山市のホームページに河西小学校の学区だと掲載されていることから間違いないでしょう。

守山市ホームページ

八木莉可子の憧れはIKKO!

八木莉可子さんはIKKOさんのことを憧れていたんですよ。

卒園文集では❝たくさんのお洋服を着たり、お化粧ができたりするモデルさんになりたい❞と書いていたんだそう。

モデルにもなれる容姿とメイクのテクニックも持ち合わせたマルチなモデルを目指していたんですね。

当時の画像をみると、表情豊かで子供らしいですね。

八木莉可子 幼稚園時代

八木莉可子 幼少期

八木莉可子の学歴一覧・出身地詳細

八木莉可子

河西幼稚園
入園年月2005年4月
卒園年月2008年3月
守山市立河西小学校
入学年月2008年4月
卒業年月2014年3月
守山市立守山北中学校
偏差値入試難度
入学年月2014年4月
卒業年月2017年3月
近江兄弟社高等学校
偏差値40.0~55.0入試難度
入学年月2017年4月
卒業年月2020年3月
【調査中】大学
偏差値入試難度
入学年月2020年4月
卒業年月2024年3月

ここまで八木莉可子さんの学歴について見てきましたが、出身中学が守山市立河西小学校ということから出身地は滋賀県守山市でしょう。

守山市に限らず滋賀県は琵琶湖で有名なので、八木莉可子さんは水泳場に通っていたのかも?

八木莉可子さんは高校時代は自分形成のために地元の学校に行くべきだという信念をもち、大学合格のためには1日10時間も勉強するという意志の強さを持ち合わせていました。

準備を怠らない八木莉可子さんはこれからも芸能界で活躍してくれることでしょう。