高橋一生

高橋一生さんの出身高校や大学などの学歴と本当の出身地を徹底解説!昔の画像や幼少期の画像を含め、学生時代に迫ります!

子役時代の目が今と違うことや東大出身の真相についてなど、他では知れない情報満載でお伝えしています。

高橋一生の出身大学

高橋一生さんは大学に進学していません。

2017年1月20日放送の『A-studio』に出演した際に母親が3回結婚し弟が4人生まれ、貧困生活を送っていた時期があると語っていたことから大学に進学する余裕はなかったと考えられます。

2018年に高橋一生さんは自宅マンションを購入するのですが、それまで弟達の学費を見ていたと言いますから、ほとんど弟達の父親代わりだったのですね。

一方で、高橋一生さんが日本トップの大学に進学したという噂があるんですよ。

高橋一生は東京大学出身?

高橋一生さんが東京大学出身である噂がありますが、東京大学には進学していません。

東京大学で准教授をしている漢字が同姓同名の『たかはしかずたか』さんがいることから、誤解されたのですね。

高橋一生 東京大学大学院

ちなみに、たかはしかずたかさんは、東京大学大学院農学生命科学研究科博士課程を修了し海洋生物について研究しています。

もうひとり高橋一生『たかはしかずお」さんという社会学者もいるんですよ。

たかはしかずおさんは国際基督教大学で学位号と修士号、コロンビア大学でPh.D(博士号)を取得しています。

高橋一生さんを姓名判断すると頭脳明晰という結果になるでしょうね。

俳優の高橋一生さんの話題に戻りますが、大学時代のころ、中居正広さんと整髪料のCMに出演していました。

イケメン具合は変わっていませんが、今の沈着冷静なイメージからかけ離れたチャラい感じが新鮮に映りますね。

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高橋一生の出身高校

堀越高等学校

高橋一生さんは1996年4月に堀越高等学校・普通科・トレイトコースへ入学し、1999年3月に卒業しています。

学校名堀越高等学校
学科・コース普通科・トレイトコース
偏差値38
入試難度
所在地〒164-0011
東京都中野区中央2-56-2
最寄り駅中野坂上駅(東京メトロ丸ノ内線)
公式HPhttp://www.horikoshigakuen.ed.jp/

高橋一生さんが堀越高等学校出身であることは、2018年2月4日放送の『ボクらの時代』で同校出身であると紹介されていることから間違いありません。

高橋一生 テレビ ボクらの時代

高橋一生の高校生時代のエピソード

高校時代は俳優として自分はどういうキャラクター設定をしたらいいのか迷っていた時期だったんだとか。

2017年8月14日発売の『AERA』によると、クラスメイトの岡田准一さん等が華々しい活躍をしているのを見て❝活躍しているのは羨ましいが、なりたいとは思わない❞と感じていたんだそう。

母親は煮え切らない高橋一生さんを見て、「あなたは大スターの素質があるわけでもないんだから、『隣のお兄ちゃん』みたいな存在になればいいんじゃないの?」と言ってくれたことで気持ちがスッキリしたんですって。

隣のお兄ちゃんといいながらも高校3年生では大河ドラマ『元禄繚乱 』で 柳沢吉里役を演じているのですから、スター街道を進んでいると言えるでしょう。

高橋一生 時代劇

高橋一生さんの時代劇姿もカッコいいですね!

高橋一生の同級生

  • 岡田准一(俳優)
  • 山崎裕太(俳優)



高橋一生の出身中学校

港区立青山中学校

高橋一生さんは1993年4月に港区立青山中学校へ入学し、1996年0月に卒業しています。

学校名港区立青山中学校
偏差値
入試難度
所在地〒107-0061
東京都港区北青山1丁目1−9
最寄り駅青山一丁目駅(東京メトロ銀座線)
公式HPhttp://aoyama-js.minato-tky.ed.jp/

高橋一生さんが青山中学出身であることは、2017年2月17日放送の『ぴったんこカンカン』に同校でのクラス画像を紹介されたことから間違いありません。

高橋一生 中学校 クラス写真

(※画像上部中央に青中の校章あり)

【拡大】

高橋一生 中学時代

【校章】

港区立青山中学校 校章

青山中学校の校章と比べてみると上記の校章が同校であることが分かりますね。

高橋一生の中学生時代のエピソード

中学3年生にあたる1995年7月15日公開の映画『耳をすませば』でヒロインの恋人役・天沢聖司の声優を務めた高橋一生さん。

高橋一生 耳を澄ませば 完成試写会

耳を澄ませばはジブリ映画としても有名で何度も地上波で放送されていますが、高橋一生さんだと気づきませんでした。

高橋一生さんの声は重低音が特徴ですが、天沢聖司は青年で高い声なのでわかりにくいんですね。

子役から活躍している神木隆之介さんが千と千尋の神隠しの“防”役をしていたことも意外ですが、同じように子役から活躍している高橋一生さんにも意外な声優歴があったんですね。

高橋一生の出身小学校

港区立青南小学校

高橋一生さんは1987年4月に港区立赤坂小学校へ入学し、1993年3月に卒業しています。

学校名港区立赤坂小学校
所在地〒107-0052
東京都港区赤坂8丁目13−29
最寄り駅赤坂駅(東京メトロ千代田線)
公式HPhttp://akasaka-es.minato-tky.ed.jp/

高橋一生さんが赤坂小学校出身であることは、2017年2月17日放送の『ぴったんこカンカン』で同校に通っていたと語っていたことから間違いありません。

高橋一生は児童劇団から俳優へ

2017年12月16日放送の『SONGS』に高橋一生さんが出演した際に芸能活動をはじめたキッカケを語っていました。

小学生時代は友達付き合いがヘタで、祖母が水泳、ピアノ、ドラム、エレクトーンと色んな習い事をさせてくれたのにもかかわらず、どれも長続きしません。

ただ、児童劇団に行くことだけは楽しかったんだそう。

児童劇団で定期的に公演していた発表会に祖母が見に来たとき、泣いて喜んだ姿をみて高橋一生さんも感動し、俳優に興味が出てきたんですよ。

ドラマレビューは1990年2月8日放送の『続続・三匹が斬る!第5話「謎の邪馬台国!王冠を守る霊感美女」』留吉役でしたが、時代劇がデビューだったんですね。

高橋一生 ドラマ 続続・三匹が斬る!第5話「謎の邪馬台国!王冠を守る霊感美女」

それより少し前の9歳の頃の画像がありますが、目が細すぎて今と違うと噂になっているんですよ。

高橋一生 小学生時代

高橋一生は子役時代と目が違う?

高橋一生さんが映画デビューしたのは1990年2月3日公開『ほしをつぐもの』の遠藤正平役。

高橋一生 小学生時代

完全に一重ですね。

他に小学生時代の画像がありますが一重です。

高橋一生 小学生時代

高橋一生 小学生時代

高橋一生 小学生時代

ところが今の高橋一生さんの画像でくっきり二重のものがあるんですよ。

高橋一生  ドラマ 民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜

二重の画像を見ると整形疑惑が噂されるのも当然ですが、二重の時の画像が2017年10月ドラマ『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』で、それより後の2018年10月19日公開の映画『億男』では一重なんですよ。

高橋一生 映画 億男

整形してしまった後に一重になることは不自然な話なので、高橋一生さんが整形はしていないでしょう。

奥二重の人が体調によって二重になることがありますし、お酒を飲んだ次の日は顔がむくんで二重になることもありますので、一時的なものだったのでしょう。

高橋一生の学歴一覧・出身地詳細

高橋一生

【調査中】幼稚園 保育園
入園年月
卒園年月
港区立赤坂小学校
入学年月1987年4月
卒業年月1993年3月
港区立青山中学校
偏差値入試難度
入学年月1993年4月
卒業年月1996年3月
堀越高等学校・普通科・トレイトコース
偏差値38入試難度
入学年月1996年4月
卒業年月1999年3月
大学【進学せず】
偏差値入試難度
入学年月
卒業年月

ここまで高橋一生さんの学歴について見てきましたが、ぴったんこカンカンで本人が語っていたことから出身地は港区赤坂でした。

高橋一生さんは港赤坂御用地を遊び場にしていたそうで、顔パスでは入れたそうですよ。

高橋一生さんが大学に進学しなかったのは、弟たちの面倒を見るためだったとは男気があってカッコいい話で、なかなか出来ることではありませんよね。

演劇をはじめたのも祖母が泣いて喜んでくれたからと言うことを考えると、家族のことを人一倍大事にする人でした。

ますます良い男に見えてきますね。