悠仁さま

悠仁さまの出身大学や高校などの学歴を徹底解説!卒アル画像や幼少期の画像を含め、学生時代に迫ります!

『特別入園制度』で面接のみで幼稚園に入園したことや『提携校進学制度』が悠仁さまのために作られた疑惑など、他では知れない情報満載でお伝えします。

悠仁さまの出身大学

悠仁さまは2025年に大学に進学する予定です。

皇族は学習院大学に進学してきましたが、悠仁さまは東京大学農学部に進学するのではないかと噂されています。

理由は、下記の3つだと言われています。

  • 秋篠宮紀子さまの父親である川嶋辰彦さんは東大出身
  • 秋篠宮紀子さまの弟の川嶋舟氏は東大大学院に進学
  • 悠仁さまの父親である秋篠宮殿下は東京大学総合研究博物館で特招研究員

悠仁さまが農学部を専攻すると噂になっているのは、生き物が好きだから。

どこの大学に進学されるのか楽しみですね。

悠仁さまの出身高校

悠仁さまは2022年に高校に進学する予定です。

お茶の水女子大学付属中学校に在学している悠仁さまは、お茶の水女子大学付属高校が女子校のため内部進学できず他校を受験しなければなりません。

お茶の水女子大学と筑波大学がお互いの生徒を一部交換する『提携校進学制度』を設けたことから、筑波大学付属高等学校に進学する可能性があります。

また、お茶の水女子大学付属高校が共学になるという噂もありますので、2022年に悠仁さまの高校が決定次第、ここに追記していきます。

【スポンサーリンク】

悠仁さまの出身中学校

悠仁さま お茶の水大学付属中学校

悠仁さまは2019年4月にお茶の水女子大学付属中学校へ入学し、在学中。

2022年3月の卒業予定です。

学校名 お茶の水女子大学付属中学校
偏差値 72
入試難度 難関
所在地 〒112-0012
東京都文京区大塚2丁目1−1
公式HP http://www.fz.ocha.ac.jp/ft/

悠仁さまがお茶の水女子大学付属中学校に入学したことは、2019年4月8日発信の『毎日新聞』が同校の入学式に出席したことを報道したことから間違いありません。

悠仁さま 中学校 入学式

❝お茶の水女子大付属中の入学式に臨まれる秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま❞
引用元:【悠仁さまが中学入学式出席 新入生代表としてあいさつ(毎日新聞)】

同中学の入学者は全員で114人で、悠仁さまは『菊組』に決定しました。

悠仁さまは筑波大学付属中学校の予定だった?

2017年4月にお茶の水女子大学と筑波大学が提携を結び、お互いの一部の学生を交換する『提携校進学制度』を設けたことで、悠仁さまは筑波大学付属中学校に進学することは確実だと言われていました。

お茶の水女子大学付属中学校と筑波大学付属中学校はとても近い距離にあるため、新制度を考えたのかもしれません。

お茶の水女子大学付属中学校は共学でも同付属高校は女子校のため悠仁さまは進学できませんが、筑波大学付属中学校は共学で同付属の高校に進学できます。

しかし、悠仁さまは『提携校進学制度』を利用しませんでした。

2017年9月9日開催の渋谷教育学園渋谷中学高等学校の文化祭『飛龍祭』にお忍びで参加したという情報もあり、さまざまな中学を見て考え抜いた結果、お茶の水女子大学付属中学校に決めたのでしょう。

もしかすると、仲の良い友達や好きな先生がいて離れたくなかったのかもしれませんね。

悠仁さまの出身小学校

悠仁さま お茶の水女子大学付属小学校

悠仁さまは2013年4月にお茶の水女子大学付属小学校へ入学し、2019年3月に卒業しています。

学校名 お茶の水女子大学付属小学校
所在地 〒112-0012
東京都文京区大塚2丁目1−1
公式HP http://www.fz.ocha.ac.jp/fs/

悠仁さまがお茶の水女子大学付属小学校出身であることは、2019年3月16日発信の『朝日新聞デジタル』が同校の卒業式に出席したことを報道したことから間違いありません。

悠仁さま 小学校 卒業式

❝秋篠宮家の長男悠仁(ひさひと)さま(12)が15日、お茶の水女子大学付属小学校(東京都文京区)の卒業式に出席した。❞
引用元:【悠仁さま卒業 来月からお茶大付属中へ(朝日新聞デジタル)】

悠仁さまの小学生時代は普通だった?

2019年4月21日発信の『FRIDAY DIGITAL』によると、悠仁さまの成績は普通ぐらいだそう。

❝悠仁(ひさひと)さまの小学校時代の成績は上の下ぐらい。❞
引用元:【悠仁さまに内部進学をさせた秋篠宮さまの「教育方針」(FRIDAY DIGITAL)】

好きな科目は理科で、特に生き物が好きなんだとか。

小学5年生のとき、宮内庁職員向けの文化祭に出展した粘土で作った❝とんぼ❞を見ると、細かいところまで観察していて小学生の作品とはとても思えないほど完成度が高いんですよ。

悠仁さま 小学5年生 宮内庁文化祭

羽の部分はどうやって作っているのか、本物にしか見えないですよね。

田畑での野菜や米作りにも熱心に取り組み、小学6年生のときの宮内庁職員向けの文化祭には田舎の風景のジオラマを出展しています。

悠仁さま 小学6年生 ジオラマ

悠仁さま単独の作品ではなく家族で作成したそうですが、クオリティの差がなくどこも完璧!

屋根や柵が等間隔で揃えられているところをみると、悠仁さまは高い集中力と持久力を兼ね備えているんですね。

❝人は自然界の中で生きている❞と書かれた卒業文集からは、植物や昆虫が大好きな様子がよく伝わってきます。

悠仁さま 卒業文集 小学校

❝1年生のころ、毎日ライオン池で遊んだり、畑の植物や虫を観察したりして楽しみました。中学年や高学年になると、広い大学のキャンパスで、指定された野草や樹木を探すオリエンテーリング形式になります。私は、このような機会を通して、身近な自然と楽しくふれ合うことができました。❞
引用元:【悠仁さま小学校卒業文集】

学校の休み時間には地面を這う虫を観察していることが多かったようで、将来はファーブル博士のように昆虫のスペシャリストになる可能性もありますね。

小学6年生の運動会では大玉おくりに出場。下級生に気を配る優しい面を持っている様子がうかがえます。

元気に走り回っている様子を見ると、こちらまでテンションがあがりますね。

音楽会の様子でも生き生きとしていますが、発表の場ともあって緊張しているよう…。

悠仁さま

悠仁さま 小学生時代

すくすくと成長しているようにうかがえますが、悠仁さまが補聴器をしていて発達障害ではないかという画像があります。

悠仁さま 補聴器疑惑

耳に完全に収納される補聴器をつけていると噂になっている画像ですが、補聴器なんてどこにも見当たらないですよね。髪が耳にかかって偶然、補聴器の模様のように見えただけに違いありません。

皇位継承権第2位ともなると常に注目される存在なので、勘違いが噂になったのでしょうね。

悠仁さまの出身幼稚園

悠仁さま お茶の水女子大学付属幼稚園

悠仁さまは2010年4月にお茶の水女子大学付属幼稚園へ入園し、2013年3月に卒園しています。

学校名 お茶の水女子大学付属幼稚園
所在地 〒112-0012
東京都文京区大塚2丁目1−1
公式HP http://www.fz.ocha.ac.jp/fy/

悠仁さまがお茶の水女子大学付属幼稚園出身であることは、2013年3月14日発信の『産経ニュース』が同園の卒業式に出席したことを報道したことから間違いありません。

❝秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまは14日、3年間通園したお茶の水女子大付属幼稚園(東京都文京区)の卒業式に出席された。❞
引用元:【悠仁さまが幼稚園ご卒業(産経ニュース)】

悠仁さまは特例で合格!

悠仁さまは一般の入試方法で入園されたのではなく、特別枠で合格しました。

母親の秋篠宮紀子さまは2009年からお茶の水女子大学で心理学を研究しています。

お茶の水女子大学が女性研究者を支援するために子供を優先的に入学させる制度を2008年に創設し、秋篠宮紀子さまが制度を利用したことで悠仁さまは第一号として入園したのです。

通常は抽選と試験と面接で同園の男子の倍率は30倍なんだとか。悠仁さまは秋篠宮紀子さまと面接のみで合格。

皇族は学習院幼稚園に入園するのが伝統でしたが、学習院幼稚園は2年保育であったことから、3年保育もあるお茶の水女子大学付属幼稚園に選ばれたそう。

幼少期の1年の経験はその後の人生に大きく影響しますから、いち早く社会に触れた方がいいと考えられたのでしょう。

悠仁さまは竹馬に乗ることに苦戦していましたが、何度もチャレンジして乗れるようになったそうで、幼稚園で根気を学んだに違いありません。

当時の画像をみると背筋がまっすぐの姿勢から殿下らしい凛々しさを感じますね。

悠仁さま

幼稚園よりも幼いころの画像がありますが、とにかくかわいい!の一言に尽きます。

悠仁さま 幼少期

悠仁さま 幼少期

悠仁さまの学歴まとめ!

悠仁さま

お茶の水女子大学付属幼稚園
入園年月 2010年4月
卒園年月 2013年3月
お茶の水女子大学付属小学校
入学年月 2013年4月
卒業年月 2019年3月
お茶の水女子大学付属中学校
偏差値 72 入試難度 難関
入学年月 2019年4月
卒業年月 2022年3月予定
高等学校
偏差値 入試難度
入学年月 未進学
卒業年月
大学
偏差値 入試難度
入学年月 未進学
卒業年月

悠仁さまは皇族戦後初の学習院ではないお茶の水女子大学付属校に進学しました。

伝統を重んじることは大事ですが新しいことにチャレンジする精神も大切で、将来の日本の象徴として成長されることでしょう。